クリエイティブキッチン

様々なジャンルで活躍しているゲストをお招きしてのコラボワークショップ。
ゲストによるワークショップにSHIORIレシピの軽食が付きます。

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レシピ1

10月3日(金曜日) 19時~21時半
定員:20名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
L’atelier de SHIORIと自由が丘ベイクショップのオーナーであり、ソムリエでもある浅本さんによるコラボワークショップ。赤、白、スパークリングのテイスティングをし、自分の好きなワインを見つけましょう。ワインの開け方、テイスティングのHOW TOなど基本知識のレクチャーの他、ワインの楽しみ方をみんなで学びましよう。
ワインが好き、ワインに興味があるけど・・まだまだ知識はビギナー。そんな方にぴったりのワークショップです。当日は、ワインに合うSHIORIレシピの食事(レシピ付き)が付きます。
浅本 充
1978年神戸市生まれ
株式会社ユニテ 代表取締役社長。
「ブラスリーベルナール」「adding:blue」「レスプリミタニ」でのサーヴィスとソムリエ、マネージャーを10年間経験後、BROOKLYN に渡米。 2009年株式会社ユニテを設立。同年に「自由が丘 ベイクショップ」をプロデュース。ライフスタイルの提案と、新しいフードトレンドや、世界のオーガニック事情の知識も深い。現在は、様々な企業の飲食部門やライフスタイルのコンサルティングに参加
ハニカム:http://blog.honeyee.com/masamoto/
リルログ:http://www.rirelog.com/archives/author/masamoto

レシピ4

レシピ2

10月10日(金曜日) 19時~21時半
定員:20名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
前回のワークショップでも大好評だった書家の中塚翠涛さんを再びゲストに招いたコラボワークショップ。まずは筆ペンに慣れるための筆遊びの後、Autumn colorで、オリジナルWelcome Cardを作ります。文字を書くだけではない筆ペンの使い方をマスターしたら、メニュー表や絵ハガキなど、様々なシーンで活躍すること間違いなし。素敵なWelcome Cardと一緒にSHIORIレシピの秋メニューを楽しみましょう。
中塚 翠涛
書家/Calligraphy Designer
4歳から書を学ぶ。大東文化大学文学部中国文学科(現・中国学科)卒業
古典的な書をもとに、和紙、陶器やガラス、映像などの様々な手法で、文字のもつ魅力を表現し、国内外でも活動。
創作活動と同時に、多くの方に手書きを楽しんで頂きたいという想いから、ペン字練習帳等の出版も多数。
著書『30日できれいな字がかけるペン字練習帳』(宝島社)は、シリーズ累計272万部突破。
SHIORIとは姉妹のような旅友達。食とARTをテーマにこれまで行った国は
イタリア、ベトナム、フランス、NY、スペイン、ポルトガル・・・。
最近ではSHIORIが食事担当、中塚翠涛氏がメニュー書きを作成するコラボごはん会を楽しんでいる。
ブログ:http://www.suitou-nakatsuka.jp/index.html

レシピ3

レシピ3

10月31日(金曜日) 19時~21時半
定員:20名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
L’atelier de SHIORIと ライフスタイルプロデューサー村上萌さんが主宰する、次の週末に取り入れたい理想の生活を提案するプロデュースチームNEXTWEEKENDがコラボレーション。 オリジナルのカッティングボードを作って、今年の秋こそ自分のお家に皆を招く、ホームパーティーの準備をしましょう♫ 会場では、SHIORIが提案する秋のレシピとNEXTWEEKENDが提案するホームパーティーの演出も ご用意してお待ちしております!
村上 萌
プロデュースチームNEXTWEEKEND代表/ライフスタイルプロデューサー
“次の土日”に取り入れたい、少し先の理想の生活を提案。
商品開発やイベントのプロデュースなどで活躍中。
著書「カスタマイズ・エブリデイ」発売中 
http://moemurakami.com

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レシピ4

11月1日(土曜日) 11時~13時半
定員:20名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
L’atelier de SHIORIとデコラティブスイーツで注目のタンデコロリ主宰・たけもとあやさんによるコラボワークショップ。リクエストの多かったアイシングクッキーづくりがアトリエで実現します♬当日は《リボン・ハート・ケーキ》型のクッキーをオリジナルデザインに仕上げてアートワークを楽しみましょう。作ったクッキーは可愛く箱に詰めてお持ち帰り。SHIORIレシピのランチをご用意してお待ちしております!
たけもとあや
タンデコロリ主宰/スイーツデコレーター
ある海外のスイーツデコレーターの著書を手に取ったのを機にお菓子づくりの道へ。スイーツを彩りデザインする「デコラティブ・スイーツ」づくりを行うべく、2012年8月、渋谷区元代々木にてアトリエを構えて活動開始。同12月スイーツデコレーションのワークショップを始める。主にアパレルブランド・ラグジュアリーブランドのパーティースイーツ、イベント用ノベルティ等を手掛ける。また、ウェディングスイーツ、雑誌・広告等の撮影用スイーツの制作など、幅広く活動。
タンデコロリ:http://temps-des-coloris.com
タンデコロリ通信(Blog):http://sweets.temps-des-coloris.com
SNS:Facebook、twitter、Instagram

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12月19日(金曜日) 19時~21時
定員:定員:20名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
L'atelier de SHIORIとフラワーデコレーションユニットCui Cui(キュイキュイ)によるコラボワークショップ。白樺の切り株の上に木の実やドライフラワー・ドライフルーツなどをあしらって、クリスマスの季節はもちろん、デイリー使いもできるキャンドルホルダーを作ります。数ある材料の中から好きなものをセレクトして好きな配置で、オリジナルを楽しみましょう。
CuiCui キュイキュイ
お花が好きなイラストレーター sa-koと、アートが好きなフラワーデコレーター erikoによる、フラワーデコレーションユニット”Cui Cui(キュイキュイ)”。アートスペース&アトリエ「Onaka-store(新丸子)」を拠点に、こどもから大人まで楽しめる花あそびと、お絵かき・造形の教室を主宰。
お花のケータリング(Wedding、展示会やイベントの装花)、花束・アレンジメント・リースなどのオーダー制作、また雑誌・広告やディスプレイなどのお花のある空間スタイリングなども行なっています。
Cui Cui HP:http://cuicui-works.com
Blog:http://ameblo.jp/cuicui-works/
Facebook:https://www.facebook.com/cuicui.works
Twitter:https://twitter.com/cuicui_works

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1月24日(土曜日) ①11時~14時/②17時~20時
定員各20名 / 10,000円
(レッスン料、テキスト代、材料費、全て込み)
前回大好評だったGianluca Pardiniシェフとのコラボレッスン第二弾!!2012年、2013年とSHIORIが計3ヶ月にトスカーナ州にあるルッカ料理学院でイタリア料理を学んだ際に親交を深め、最も尊敬するシェフ。ジャンルーカシェフは、イタリア語の他に、英語、フランス語、スペイン語、日本語もおやじギャグを飛ばすほどに堪能です。日本語でのコミュニケーションが可能なので、ぜひ本当のイタリア料理についてたくさん質問もしてみてくださいね。当日はジャンルーカシェフのデモンストレーションの他、みなさんで簡単な実習をし、コース形式でのご試食となります。
メニュー
前菜:トリッパ風卵焼き&ナスのパルミジャーナ
プリモ:バラエティに富んだニョッキ
  • ・ほうれん草とチーズを巻いたニョッキ
  • ・キノコを詰めたニョッキ
  • ・色々なニョッキの形の紹介
セコンド:白身魚と季節野菜の香草焼き
スペシャルドルチェ
※ご試食の際スプマンテ1杯サービス
ジャンルーカ・パルディーニ
13歳から夏休みにルッカのリストランテで働き始める。
21歳でフランスのオルレアン初のイタリアレストランのシェフを務める。
その後パリでフランス料理を学んでいるとき、麻布十番にある日進ハムに招聘され来日する。3年半にわたりハム、サルミ、ソーセージ、テリーヌなどの技術指導に当たる。イタリアに戻り、妻と共同で故郷ルッカにリストランテをオープンし、1997年からシエナ料理学院で主任を務め、2004年からルッカ料理学院(http://www.lucca-italia.jp/)の校長に就任。
イタリア司厨士協会認定マエストロ・ディ・クチーナ(トスカーナ州では3人のみ)

レシピ7

レシピ7

3月22日(日曜日) ①10時半~12時半
           ②14時~16時
各定員:12名 / 5,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
縫わずにできるロゼットで大人気のコクボマイカさんと、花モチーフのボタンと好みのリボンを組み合わせてオリジナルピアス(イヤリングも可)を作りましょう。リボンは使いやすい色味を4色ご用意します。 手づくりに自信のない方、お裁縫が苦手な方でもご参加いただけるよう、縫わずにできる方法で、必ず綺麗に仕上がる工夫を取り入れていますので、ご安心下さい。
自分用はもちろん、プレゼントにもおすすめです。ワークショップ後に、SHIORIレシピの軽食付きです。
※イヤリングをご希望の方は、お申し込みフォームの備考欄に、「イヤリング希望」と明記してご応募ください。 ご指定のない場合は、ピアス金具をご用意させていただきます。当日の変更は材料準備の関係でご対応出来かねますので、あらかじめご了承ください。
コクボマイカ maikakokubo
武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科 卒業。
ラッピングデザイン、会場デコレーション、雑貨のセールスプロモーションなどに携わり、あらゆるクラフトの作り方を考案。書籍等でハンドメイドのアイデアを提案している。
手軽に買えるもの、身の回りにあるもので作る“ブリコラージュ”という手法を得意とし、どなたでも生産活動に参加できるようなプロジェクトに力を注いでいる。都内を中心に、不定期で行われるワークショップが人気。
サイト:おとなのずがこうさく http://otonanozugakousaku.net/

レシピ8

レシピ8

5月15日(金曜日) 11時~13時半
定員:16名 / 8,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
予約の取れない人気店「賛否両論」の店主でテレビや雑誌でもおなじみの笠原将弘さんをゲストにお招きし、旬の素材で和定食を作りましょう。夏前の旬の食材ということで、新ごぼう、新レンコンに梅干しを加えて甘辛く煮付けます。賛否両論の定番メニュー「きゅうりのすりながし」もお楽しみ頂けます。笠原さんの料理哲学を伺いながら、プロの技を身近で学んでみませんか。
メニュー
主菜:鶏と新ごぼう新レンコン梅煮
汁物:きゅうりと海老のすりながし
他、SHIORIレシピの季節の小鉢など2品
笠原将弘 masahirokasahiro
1972年東京生まれ。高校を卒業後、「正月屋吉兆」で9年間修業。その後、実家の焼き鳥の名声店「とり将」を継ぎ、4年半営業する。父親の代からの30周年を機に一旦「とり将」を閉店。2004年9月に現在の店舗「賛否両論」を開店する。2013年9月に「賛否両論」名古屋店を開店。
2014年6月に同広尾店を開店する。

レシピ9

レシピ9

7月11日(土曜日) ①11時~14時
           ②17時〜20時
定員:各回16名 / 10,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
SHIORIのイタリア料理の師匠でもあるジャンルーカシェフとのコラボレッスンも大好評につき、3回目を迎えます。シェフのユーモアたっぷりのデモンストレーションを中心に、実習は手打ちパスタ!旬なバジルを使ったジェノベーゼソースに、ショートパスタのトロフィエを合わせます。Secondo piattoはSHIORIも現地で習った大好きなスペアリブのトマト煮込み。ご試食はコース形式で、最後はSHIORIレシピのドルチェになります。ジャンルーカシェフは日本語も堪能なので、ぜひたくさん話しかけてみてくださいね。
メニュー
< Antipasti > スペルト小麦と魚介のサラダ
夏野菜のマリネ
< Primo piatto > ジェノベーゼ 手打ちトロフィエ
< Secondo piatto > 豚スペアリブのトマト煮込み
< Dolce > 桃のティラミス
※ご試食の際スプマンテを1杯サービス
ジャンルーカ・パルディーニ
13歳から夏休みにルッカのリストランテで働き始める。
21歳でフランスのオルレアン初のイタリアレストランのシェフを務める。
その後パリでフランス料理を学んでいるとき、麻布十番にある日進ハムに招聘され来日する。3年半にわたりハム、サルミ、ソーセージ、テリーヌなどの技術指導に当たる。イタリアに戻り、妻と共同で故郷ルッカにリストランテをオープンし、1997年からシエナ料理学院で主任を務め、2004年からルッカ料理学院(http://www.lucca-italia.jp/)の校長に就任。
イタリア司厨士協会認定マエストロ・ディ・クチーナ(トスカーナ州では3人のみ)

レシピ10

レシピ10

7月20日(月・祝日) 10時半~13時
定員:16名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
発酵食品が再注目される今、myぬか床でぬか漬け作りをはじめませんか?大先輩料理研究家の杵島直美さんをゲストにお招きし、ぬか床の作り方から手入れの方法のデモンストレーションに実習、SHIORIレシピのランチに、直美さんお手製のぬか漬けをご試食頂けます。
ご自身で作ったmyぬか床は無印良品のホーロー容器(19×23.5センチ)に入れてお持ち帰り。当日は、直美さんの息子であり、SHIORIの料理家仲間でもあるきじまりゅうたさんも駆けつけてくれます!
お持ち帰り用の手さげ袋をご持参ください



杵島直美 kijimanaomi
東京都出身。1954年生まれ。母である村上昭子(料理研究家)のアシスタントを経て独立。和風の家庭料理のほか中華風や洋風など、幅広く手がけている。NHKきょうの料理などのテレビ出演、新聞・雑誌の仕事のほか料理教室の講師や食生活と子育てなどをテーマとした講演の依頼も多い。
「愉しく作って美味しく食べよう」をモットーに私生活でも味噌や梅干しも手作りし、休日はアウトドアクッキングも楽しんでいる。
「365日サラダのようなお漬物」のほか、著書多数

レシピ11

レシピ11

8月30日(日) 11時~13時半
定員:18名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
アトリエのパンとお菓子レッスンでおなじみムラヨシマサユキさんとSHIORIの初のコラボレッスンは、人気のボリュームサンドイッチを作ります。
ムラヨシさんの食パンのデモンストレーションの後、SHIORIオリジナルのおかずサンドの実習を行い、ムラヨシさん特製のフルーツサンドの2種をお楽しみいただけます。それぞれのサンドイッチはムラヨシさんこだわりの2種の配合で。



ムラヨシマサユキ masayoshi murayoshi
製菓学校を卒業後、ケーキ店、カフェ、レストランで勤務後、パンとお菓子の教室「ダイドコ」を始める。
「家で作るからおいしい」をコンセプトに、繰り返しつくれるシンプルなレシピを提案している。
著書『シンプルでおいしい おうちパン』河出書房新社刊
ブログ:http://daidoco.cocolog-nifty.com/blog/

レシピ12

レシピ12

9月18日(金) 19時~21時半
定員:16名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
いま、世界で注目をされている日本酒の楽しみ方をビギナーさんでもわかりやすいように学んでいきます。ゲストには各種メディアで活躍中の日本酒スタイリストの島田律子さんをお迎えし、日本酒の種類・味わいの違い・料理との組み合わせ方について試飲を交えてレクチャーしていただきます。当日は味と香りのタイプ別4種とスパークリング、食後酒の計6種類の日本酒とL'atelier de SHIORIが提案するおつまみ・軽食と共にお楽しみいただけます。



日本酒スタイリスト 島田律子 ritsukoshimada
客室乗務員を経てテレビ、ラジオなどのコメンテーターやパーソナリティとして活躍。日本酒造組合中央会が公認する「日本酒スタイリスト」として日本酒普及の活動を行っている。

●島田律子オフィシャルホームページ
http://tristone.co.jp/ricchan/
●島田律子オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/ritsuko-shimada/

レシピ13

レシピ13

10月3日(土) 11時~13時半
定員:16名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
SHIORIの友人であり、スノーピーク北日本エリアマネージャーを務める佐々木さんはアウトドア料理をこよなく愛するキャンプの達人!今回Creative Kitchenのゲストに遠く北海道から駆けつけてくれる運びとなりました。BBQで歓声があがること間違いなしの牛肉の塩釜焼きをはじめ、じゃがいものラクレットチーズがけ、デザートはメープルフォンデュ。SHIORIレシピも2〜3種ご紹介します。外ごはんならではの大胆かつおいしいアイデアレシピをお楽しみに。


*天候によりレシピ内容が変更になる場合もございます




佐々木孝 takashisasaki
●スノーピーク オフィシャルホームページ
http://www.snowpeak.co.jp

レシピ14

レシピ14

10月12日(月・祝) 11時~13時半
定員:16名 / 6,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
日本ならではの見た目に美しく食べておいしい和菓注目を集めています。四季折々をあらわす和菓子で、秋の訪れを感じましょう。当日は栗蒸し羊羹に、練切「玉菊」、押し出しフルーツ寒天をご紹介します。実習の後、試食のほかにお持ち帰りもございます。和菓子作りがはじめての方も、安心してご参加ください。








日本酒スタイリスト 島田律子 ritsukoshimada
和菓子家・和菓子教室「ももとせ」主宰。和菓子を金塚晴子先生について7年間師事。ケータリングユニット 「Tont(トント)」を立ち上げ活動し、和菓子を取り入れたパーティーフードも好評。 和菓子教室では家庭でつくりやすい和菓子づくりをめざし、その丁寧であたたかい教え方が人気を集めている。
http://www.apronmemo.com/momotose

レシピ15

レシピ15

1月16日(土)
①11時~14時
②17時〜20時
定員:16名 / 10,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
SHIORIのイタリア料理の師であるジャンルーカシェフの夏と冬の来日に合わせた、コラボレッスンも4回目を迎えます。
今回はSHIORIのリクエストでトスカーナの郷土料理”マレンマ風のラビオリ”を作ります。ほうれん草とリコッタチーズを詰めたパスタ生地をみんなで作りじっくり煮込んだボローニャ風ソース(ミートソース)と一緒にいただきます。ジャンルーカシェフのミートソースは絶品ですよ。
ご試食はコース形式で、最後はSHIORIレシピのドルチェをお楽しみ下さい。ジャンルーカシェフは日本語も堪能なので、ぜひたくさんコミュニケーションをとってみてくださいね。
メニュー
Antipast
じゃがいものクロケット きのこのソース
魚介と季節野菜のサラダ
Primo Piatto
マレンマ風ラビオリ
Secondo Piatto
牛肉とカリフラワーの煮込み
Dolce
当日のお楽しみ

※ご試食の際、スプマンテを1杯サービス。

ジャンルーカ・パルディーニ
13歳から夏休みにルッカのリストランテで働き始める。
21歳でフランスのオルレアン初のイタリアレストランのシェフを務める。
その後パリでフランス料理を学んでいるとき、麻布十番にある日進ハムに招聘され来日する。3年半にわたりハム、サルミ、ソーセージ、テリーヌなどの技術指導に当たる。イタリアに戻り、妻と共同で故郷ルッカにリストランテをオープンし、1997年からシエナ料理学院で主任を務め、2004年からルッカ料理学院(http://www.lucca-italia.jp/)の校長に就任。
イタリア司厨士協会認定マエストロ・ディ・クチーナ(トスカーナ州では3人のみ)

レシピ16

レシピ16

2月21日(日)
①10時半~13時
②14時半~17時
定員:16名 / 8,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
ぬか床レッスンで大人気だった杵島直美さんを再びゲストにお招きし、自家製味噌を作りましょう。自分で作った味噌で作る、みそ汁を想像してみてください。そのおいしさは格別です。今回は、味噌作りと合わせて白菜漬けも作ります。ぬか床に続き、味噌に白菜漬けと、手作り食品が食卓に並ぶ楽しみを一緒に増やしていきましょう。当日自分で仕込んだ味噌約800gと白菜漬けをお持ち帰り頂けます。持ち帰り用の手提げ袋をご持参ください。



杵島直美 naomikijima
東京都出身。1954年生まれ。母である村上昭子(料理研究家)のアシスタントを経て独立。和風の家庭料理のほか中華風や洋風など、幅広く手がけている。NHKきょうの料理などのテレビ出演、新聞・雑誌の仕事のほか料理教室の講師や食生活と子育てなどをテーマとした講演の依頼も多い。
「愉しく作って美味しく食べよう」をモットーに私生活でも味噌や梅干しも手作りし、休日はアウトドアクッキングも楽しんでいる。
「365日サラダのようなお漬物」のほか、著書多数

レシピ17

レシピ17

5月14日(土)
①10時半~13時
②14時半~17時
定員:16名 / 7,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
SHIORIの料理仲間であり、野菜のプロフェッショナル、藤田承紀さんをゲストに招いて、野菜の見分け方、扱い方、うまみの引き出し方を学びます。「ビーガン料理とは?」の視点も含めて、当日は自然栽培の野菜を中心に肉や魚が入っていなくとも「しっかり満足、しっかりおいしい」料理の数々をご紹介します。野菜の底力、おいしさを引き出す技を知るチャンスです。

メニュー
  • ・ミネストローネ
  • ・トマトとさくらんぼのインサラータ
  • ・ニョッキフリット
  • ・ビーガンジェノベーゼ
  • ・フルーツのパイタルト
藤田承紀 yoshikifujita
イタリアでの料理修業後、帰国。料理教室を主宰する傍ら、自然栽培、有機栽培で年間130種を越える野菜作りを実践中。雑誌掲載やテレビ出演等、メディアで活動しながら、「食卓に笑顔を」をモットーに、家庭でも簡単にできる野菜たっぷりの菜園イタリアンを提案。書籍には「野菜のチップス 果実のチップス」(文化出版局)、「野菜のスープ」(主婦と生活社)がある。

レシピ18

レシピ18

6月12日(日)
①10時半~13時
②14時半~17時
定員:16名 / 8,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
大人気の杵島直美先生のレッスン第3弾は、初夏に作る保存食ということで【梅シロップ・ちりめん山椒・ガリ】の3本立て。これまでのぬか漬け、味噌に引き続き、手作りの調味料や食品が食卓が増えるってしみじみ嬉しいですよね。一度作り方を覚えてしまえば翌年からは自分で作れます。毎年季節の恒例行事にするべく、その第一歩としてチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

※仕込んだ梅シロップはお持ち帰り頂きます。
 持ち帰り用の手提げ袋などのご用意をお願いいたします。






杵島直美 naomikijima
東京都出身。1954年生まれ。母である村上昭子(料理研究家)のアシスタントを経て独立。和風の家庭料理のほか中華風や洋風など、幅広く手がけている。NHKきょうの料理などのテレビ出演、新聞・雑誌の仕事のほか料理教室の講師や食生活と子育てなどをテーマとした講演の依頼も多い。
「愉しく作って美味しく食べよう」をモットーに私生活でも味噌や梅干しも手作りし、休日はアウトドアクッキングも楽しんでいる。
「365日サラダのようなお漬物」のほか、著書多数

レシピ19

レシピ19

8月5日(金)
19時~21時半
定員:20名 / 8,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
スパイスの名人シャンカールノグチさんをゲストに招いてサマーナイトレッスンにぴったりな魅惑のカレーを作ります。わたし自身ノグチさんのレッスンを受けてからカレー作りがぐっと楽しくなり、今回アトリエでも念願の開催です!スパイス講座の後、キーマカレー、夏野菜のサブジ、マスタードシュリンプ、ナスのアチャール(内容は変更になる場合もございます)のデモンストレーションを見てご試食(実習はありません)。自分好みのミックススパイスを作るワークショップ付き。もちろん作ったスパイスはお持ち帰りいただけます。




シャンカール ノグチ shankarnoguchi
1973年、東京都生まれ。インド、パンジャブ地方出身の祖父L.R.ミグラニが立ち上げたインドアメリカン貿易商会の3代目としてインド食品の製造、輸入に携わる。「東京カリ〜番長」の貿易主任、日印混合料理集団「東京スパイス番長」に所属して、雑誌などのメディアに情報やレシピを提供し、レストランのメニュー開発もしている。著書に「ハーブ&スパイス事典 世界で使われる256種」「スパイス選びから始めるインドカレー名店のこだわりレシピ」や「インドよ!」があり、近著は「世界一やさしいスパイスカレー教室」。

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レシピ20

8月14日(日)
10時半~13時
定員:20名 / 8,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
想像してみてください、シュワシュワドリンクを片手に真夏に口いっぱいに頬張るハンバーガー。手作りバンズと手作りパテ、ハーブを効かせたフライドポテトにソーダも100%手作り!ムラヨシマサユキさんとSHIORIのコラボでこの日ここでしか食べられない絶品バーガーをご紹介します。ハンバーガーのバンズは、強力粉に少量のライ麦、グラハムを加え、水分多めにこねていきます。夏のパン作りでおすすめの冷蔵庫での発酵の仕方もお伝えします。しっかり作り方をみていただき、ご自身で成形し焼き上げたバンズでハンバーガーを組み立てます。ハンバーガーのパテはもちろん、おすすめのトッピング、ハーブポテト、炭酸で割って一緒に飲みたいフルーツとハーブのシロップ「コーディアル」もご紹介という盛りだくさんな内容です。お祭り的に楽しみましょう!


ムラヨシ マサユキ masayukimurayoshi
製菓学校を卒業後、ケーキ店、カフェ、レストランで勤務後、パンとお菓子の教室「ダイドコ」を始める。
「家で作るからおいしい」をコンセプトに、繰り返しつくれるシンプルなレシピを提案している。
著書『シンプルでおいしい おうちパン』河出書房新社刊

レシピ21

レシピ21

9月19日(月・祝)
11時〜13時半
定員:16名 / 10,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
六本木ヒルズに入るミシュラン一ツ星レストラン「Jean-Georges Tokyo」の米澤シェフをお招きし、家で無理なく作れる一ツ星フレンチを学びます。米澤シェフはニューヨークのJG本店で日本人初のスーシェフを担当された凄腕な上に、とても気さくで優しいその人柄も魅力的です。デモンストレーションでプロの技を身近に感じながら、当日は皆さんも一部実習をしていただき、デザートも含めたコース仕立てにお食事をお楽しみいただきます。おうちフレンチで秋の食卓を楽しみましょう。


米澤 文雄 fumioyonezawa
イタリアンの草分け的存在である恵比寿「イル・ボッカローネ(恵比寿)」で経験を積んだ後、2002年に単身ニューヨークへ。人気の日本食レストランなどで働いた後、ミシュラン三つ星レストラン「ジャン-ジョルジュ」へ。その類稀なる感性がスターシェフのジャン-ジョルジュの目に留まり、絶大な信頼を受けわずか3年で、日本人初のスー・シェフに抜擢。その後2007年、ニューヨーク・コンセプトのレストラン「57 FIFTY SEVEN(六本木)」のオープンを期に日本に帰国し、グランドシェフに就任。「MLB cafe(恵比寿)」でオープニング・シェフとして活躍。ジャン-ジョルジュの日本初進出を機に、レストランのシェフ・ド・キュイジーヌに抜擢され、新たなステージで腕を振るっている。

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レシピ22

10月29日(日)
①10時半〜13時
②14時半~17時
定員:16名 / 8,500円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
SHIORIの料理仲間であり、10年来の友人である野本やすゆきさんを招いて、普段使いはもちろん、おもたせにもぴったりなお寿司を3種類学びます。松寿司の看板メニュー「いなり寿司」は油揚げの煮方、酢飯の作り方を、寿司屋ならではのポイントをお話ししながらご紹介します。「炙りサンマの棒寿司」は、旬のサンマを酢でしめて薬味を混ぜた酢めしで棒寿司にします。「まぐろの漬け」は、万能な漬けだれなのでこれをおぼえておけばまぐろ以外にも使えていつものお刺身がワンランクアップします。当日はなんと!野本さんがその場で握り寿司にしてくれますよ。汁物と季節の小鉢と一緒にご試食頂きます。味や見た目下ごしらえの違う3種類のお寿司を一度に学べるチャンスです。


野本 やすゆき yasuyukinomoto
谷中で一番古い家業の寿司店で修業するかたわら、祐成陽子クッキングアートセミナーに入校。卒業後、同校アシスタントスタッフを経て独立。料理雑誌へのレシピ提供、テレビ番組や広告のフードコーディネート、料理講師、フードコーディネーター養成スクールの講師、松寿司三代目として寿司屋の経営など、食にかかわるジャンルで幅広く活躍。
http://nomotobase.com/
http://members2.jcom.home.ne.jp/matsusushi/

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レシピ23

11月3日(木・祝)
11時〜13時半
定員:16名 / 9,000円
(レッスン料、材料費、食事、ドリンク代すべて込み)
『きょうの料理』をはじめとしたメディアでもおなじみ、四川飯店の三代目:陳 建太郎さんをゲストに招いて家庭で作れる本格中華を習います。
四川飯店と言ったらやっぱり名物の麻婆豆腐は欠かせません。ほかにも肉、魚介、野菜をまんべんなく取り入れた人気の中華メニューで、家庭で活かせる中華のプロの技を学びましょう。
メニュー
  • ●雲白肉・ウンパイロー
  • ●酸辣湯・サンラータン
  • ●海老の翡翠炒め
  • ●麻婆豆腐
  • ●杏仁豆腐
陳建太郎 kentarochen
1979年、東京生まれ。日本に四川料理を広めた四川料理の父、陳 建民を祖父に、中華の鉄人、陳 建一を父に持つ。「赤坂 四川飯店」に入社後、2005年に四川省成都市の「菜根香」にて、本場の四川料理を学ぶ。帰国後は「赤坂 四川飯店」に勤務する傍ら、「四川飯店」三代目として、メディアやイベント出演など幅広く活動している。2014年、シンガポールに初の海外店舗を出店。
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